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DPF問題の実態調査について

 

 

首都圏を中心として、平成15年(新短期規制)以降の車両に搭載される連続再生式DPFについて、ススが頻繁に溜まる、メンテナンスが必要で費用もかかる、溜まったススを燃焼するために長時間のアイドリングを強いられる等の不具合が頻発しています。
このため、全ト協ではこの問題を全国的な問題と捉え、発生状況等の実態調査を行います。つきましては、下記アンケート票(PDF)による積極的なご協力をお願いいたします。

 

 

回答期限:平成24年6月30日(土)まで

※調査は終了しました。ご協力ありがとうございました。

 

お問い合わせは、全ト協 交通・環境部 大澤、齋藤

TEL:03−5323−7243

FAX:03−5323−7230

 

 


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